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『うたしな愛』 カミングホーム(帰郷)❣🌈㊗️

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(わが故郷 北海道の空)


おはようございます❣

うれしいなあ〜❣
たのしいなあ〜❣
しあわせだな〜❣

今日も、超絶ウタシな うたしな愛の うたしなミキさんです❣笑


今朝は、いきなり質問です。笑

みなさんに故郷はありますか⁉️


自分には、あります❣

北海道札幌市西区です。(かなり具体的。笑)

そこにとっても美味しい海鮮居酒屋があって、
名前を「ふる里」と言います。笑

実は、居酒屋が、故郷だったのです❣笑


これは、半分ジョークで、半分本当の話なんですが、笑
故郷にもいろんな故郷があります。笑


さて、

『故郷』
 (ホーム)

って、とっても大切ですよね。


聖書では、
『信仰の書』と言われる 新訳聖書の ヘブル書の11章に、
『故郷』についても、書かれています。

引用させていただきます。


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新訳聖書 ヘブル人への手紙 11章 1節〜16節


信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。

昔の人々はこの信仰によって称賛されました。

信仰によって、私たちは、この世界が神のことばで造られたことを悟り、したがって、見えるものが目に見えるものからできたのではないことを悟るのです。

信仰によって、アベルはカインよりもすぐれたいけにえを神にささげ、そのいけにえによって彼が義人であることの証明を得ました。神が、彼のささげ物を良いささげ物だとあかししてくださったからです。彼は死にましたが、その信仰によって、今もなお語っています。

信仰によって、エノクは死を見ることのないように移されました。神に移されて、見えなくなりました。移される前に、彼は神に喜ばれていることが、あかしされていました。

信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。

信仰によって、ノアは、まだ見ていない事がらについて神から警告を受けたとき、恐れかしこんで、その家族の救いのために箱舟を造り、その箱舟によって、世の罪を定め、信仰による義を相続する者となりました。

信仰によって、アブラハムは、相続財産として受け取るべき地に出て行けとの召しを受けたとき、これに従い、どこに行くのかを知らないで、出て行きました。

信仰によって、彼は約束された地に他国人のようにして住み、同じ約束をともに相続するイサクやヤコブとともに天幕生活をしました。

彼は、堅い基礎の上に建てられた都を待ち望んでいたからです。その都を設計し建設されたのは神です。

信仰によって、サラも、すでにその年を過ぎた身であるのに、子を宿す力を与えられました。彼女は約束してくださった方を真実な方と考えたからです。

そこで、ひとりの、しかも死んだも同様のアブラハムから、天の星のように、また海べの数えきれない砂のように数多い子孫が生まれたのです。

 これらの人々はみな、信仰の人々として死にました。約束のものを手に入れることはありませんでしたが、はるかにそれを見て喜び迎え、地上では旅人であり寄留者であることを告白していたのです。

彼らはこのように言うことによって、自分の故郷を求めていることを示しています。

もし、出て来た故郷のことを思っていたのであれば、帰る機会はあったでしょう。

しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。

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いわゆる、

『天の故郷』

ですね。


さらに、ヘブル書の11章39節〜40節

で、このようにまとめられています。

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新訳聖書 ヘブル人への手紙  11章39〜40節


これらの人たちはみな、その信仰によって称賛されましたが、約束されたものを手に入れることはありませんでした。

神は私たちのために、もっとすぐれたものを用意しておられたので、私たちを抜きにして、彼らが完全な者とされることはなかったのです。

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約束されたものを手に入れることはなかった。

というところが、ちょっと残念な感じがしますが、

最大ポイントで、ミソ?かもしれませんね。😃


では、『天の故郷』には、何があるのでしょうか?

「信仰」を超えるものが、あるのでしょうか?


あります❣


それが、

『愛』

です。


いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。
その中で一番すぐれているのは愛です。

(信仰聖書  コリント人への手紙 第一 13章 13節)


私たちが、『愛』の中に生きる時、
そこが、天の故郷となり、
地上にあっても、天国を味わうことができるのです。


でも、私たちは、地上にあっては、
旅人であり、寄留者であることは、
変わりありません。


アセンション(次元移動)も、携挙もいいのですが、笑
旅は、まだ終わらないのです。


今日の最後の聖書の引用です。


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信仰聖書 ヘブル人への手紙 12章5〜12節


「わが子よ、主の訓練を軽んじてはならない。主に叱られて気落ちしてはならない。

主はその愛する者を訓練し、受け入れるすべての子に、むちを加えられるのだから。

訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が訓練しない子がいるでしょうか。

もしあなたがたが、すべての子が受けている訓練を受けていないとしたら、私生児であって、本当の子ではありません。

さらに、私たちには肉の父がいて、私たちを訓練しましたが、私たちはその父たちを尊敬していました。それなら、なおのこと、私たちは霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。

肉の父はわずかの間、自分が良いと思うことにしたがって私たちを訓練しましたが、霊の父は私たちの益のために、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして訓練されるのです。

すべての訓練は、そのときは喜ばしいものではなく、かえって苦しく思われるものですが、後になると、これによって鍛えられた人々に、義という平安の実を結ばせます。

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ちょっと、今日は、珍しく?
マジメな話でしたね。笑


でも、このみことばが、

うれしいなあ〜♬
たのしいなあ〜♬
しあわせだな〜♬

の、基(もとい)となるのです。


これが、本当の

基愛(きあい=キリストの愛)

です❣笑


今日は、中島みゆきちさんの歌で終わりにします。

ヘッドライトテールライトです。

ご本人の歌は、版権の関係で、使えなかったので、
とっても美しい声のBEBEさんのカバーです。

今日も、素晴らしい一日を❣

ガッドブレスユー❣🌈㊗️

祝福をお祈りします❣㊗️㊗️

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ヘッドライトテールライト
中島みゆき


語り継ぐ人もなく
吹きすさぶ風の中へ
紛れ散らばる星の名は
忘れられても

ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない

足跡は 降る雨と
降る時の中へ消えて
称える歌は
英雄のために過ぎても

ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない

行く先を照らすのは
まだ咲かぬ見果てぬ夢
遥か後ろを照らすのは
あどけない夢

ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 
旅はまだ終わらない
















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